toreblog Written by toremoro33

BraveでBATトークンが無料で貰える

お得 仮想通貨(暗号資産)

とれです。

Braveを利用すれば、BATトークンを貰うことが出来ます。

PCはもちろん、Androidでも貰うことができます。

※iOSに関しては、もしかしたらPC表示にしたら貰えるかもしれないです。その理由とやり方を記事最後に記載しているので良かったら読んでみてください

Braveとは

Braveとは広告が表示されないブラウザです。

ChromeやSafari等のブラウザを利用すると基本的に広告が表示されるのですが、それが非表示になります。

そのため、高速で検索が出来る優れたブラウザです。

ただ、広告をカットする代わりにBrave側の広告を任意で表示することも可能です。この広告を表示することにより、BATトークンを貰うことが出来ます。

要はBraveのブラウザを普通に使っていれば、勝手にBATトークンが貯まります。

Braveでやっておくこと

Braveでやっておくことは下記です。

  1. アプリのダウンロード
  2. 広告をオンにする
  3. 自動支援をオフにする
  4. クリエイター登録
  5. スマホの方はPCブラウザにする

では、順に解説します。

※Androidでのやり方を紹介していますが、他の媒体でもだいたい操作は同じです

※アップデート等によって表示が違う可能性もあります。その場合は別途ググって対応してみてください

【やること1】アプリのダウンロード

Brave - 広告ブロック ウェブブラウザ アプリ
Brave – 広告ブロック ウェブブラウザ アプリ
開発元:Brave Software
無料
posted withアプリーチ

まずはBraveを利用するために、アプリをダウンロードしましょう。

【やること2】広告をオンにする

次に広告をオンにします。これでBraveの広告を流してBATトークンを貰うことが出来ます。

右下の三本線→「Brave Rewards」をタップ。

広告にチェックが外れてたらオンにする(おそらくデフォルトでオンになっているはず)

【やること3】自動支援をオフにする

次にやることは、自動支援をオフにすること。

これがオンになっていたら、稼いだBATが自動的にBraveに寄付されてしまいます。

なので、オフにしておきましょう。

さっきの広告の下辺りに自動支援のオンオフを設定できるので、オフにしましょう。

もちろん寄付したい方はオンにしてもOKです。

【やること4】クリエイター登録

稼いだBATはクリエイター登録をして、ビットフライヤーと提携することで、ビットフライヤーで受け取ることが可能です。

後々に回すと面倒くさいのでパッと用意しておきましょう。

手順は下記です。

  1. Braveクリエイター登録
  2. ビットフライヤーと提携

では、順に説明します。

【手順その1】Braveクリエイター登録

»Brave Rewards公式サイト

まずはこちらにログインして「登録」をタップ。

メールアドレスを入力し、規約に同意し、「新規登録」をタップします。

入力したメールアドレスに承認メールが届きます。「メールアドレスを承認する」をタップします。

後は名前を入力すればサインアップ完了です。

※二段階認証については任意で対応してください。セキュリティのためにやった方が良いですが、私は特にやってないです笑

【手順その2】ビットフライヤーと提携

そしてBATを貰うためには、ビットフライヤーと提携する必要があります。

ビットフライヤーの口座を持っていない方は無料で作れるので、パッと登録しましょう。

ビットフライヤーの無料登録手順は下記で解説しています。

»【10分で簡単】ビットフライヤーの無料口座開設方法【画像で解説】

後はウォレット・サービスの「bitFlyerに接続」をタップして、ログインすればOK。

ここは直感で出来るので割愛します。

ビットフライヤーキャンペーン中

ちなみにビットフライヤーでBATが最大5万円貰えるキャンペーンが3/31まで実施中です。

併せてチェックしてみてください。

»ビットフライヤー公式サイト

【やること5】iOSの方はPCブラウザで貰える?!

最後にiOSの方でも、もしかしたらBATが貰えるかもしれない方法があるので解説します。

※必ず貰える保証はないです、もしかしたら貰える可能性があるというご理解でお願いします

ちなみに、この方法を紹介する理由として、最近Braveがアップデートし、AndroidでもBATを貰うことが出来るようになったのですが、以前まではPCブラウザでしかBATを貰えませんでした。

ただ、アップデート前もAndroidスマホのブラウザをPC表記にしたら、実際にBATを貰うことが出来ました。

なので、もしかしたら、iOSでもブラウザをPC表記にしたら貰えるかもしれないです。

ちなみに証拠画像がこちらです。

iOSユーザーも試してみる価値はあるかと思います。

私はiOSを持っていないので、確認のしようがないですが、もし上手く出来たら教えて下さい。

最後に

ぜひ、Braveを利用してみてください。

終わり。